ちゃんと髭を剃っている筈なのに何故いつの間にか長いのが⁉

私はかなり若い時、17.8才位の頃から相当髭が邪魔だと思ってました。
当時高校を中退して既に印刷業で仕事をしていた私は最初は髭剃りの頻度も朝、二日にいっぺん位の頻度でしたが、いつしか毎朝鏡を見てはシェーバーで髭を剃るようになってしまいました。

湿気があると鼻毛が伸びやすくなるとよく言いますがはっきり言って顔の髭も同じように感じます。
夏場冷房の効かない蒸し暑い工場の中で働いていると、午後には既に顎も頬も手で触るとザラついて来ます。工場のトイレの鏡を見ると髭が生えてきた部分が青見を帯びたようになってしまい残念な気持ちになります。

特に残念だったのは会社の同僚の女性に髭の剃り残しを指摘された時でした。
私は毎朝ちゃんと剃れたかどうか手で顎のラインを触りながら剃っていたのにそれでも剃り残しが出て来るのでかなり厄介だなと感じました。

私の場合モミアゲの下から首にかけてと首と顎の付け根位の処が特に剃り残しが出て来るのですが、シェーバーと私の顔との相性が悪いからなのか?安物のシェーバーだからちゃんと剃れないのか?は未だに謎めいています。

なので伸びて来た剃り残しは剃刀でたまに剃らなくてはいけなくなってしまうのです。

剃り残しを無くすには1番剃刀が良いのかもしれませんが、顎にニキビとか出来てたりすると傷つけてしまいそうだし、時間も懸り、特に忙しい時には向かないのでどうしてもちょっと充電すればササッと出来てしまうシェーバーに頼ってしまうのです。

こんな時永久脱毛が出来ればなあとも思いますが財布もとっても寂しい状況なので手が付けられません。ですが脱毛の動画を少々見て興味を抱いた事があります。

今は山手線沿いのの新大久保駅と新宿駅の間くらいに住んでいるので、もしヒゲ脱毛に通うなら新宿かなっておもいます。新宿にはたくさん脱毛サロンもクリニックもあるみたいなんで、口コミを参考にして安い良いところに通いたいです。

★参考サイト・・・https://higedatsumo-shinjuku.com/

Label

VIDEOARTS MUSIC

VIDEOARTS MUSICは当社のオリジナル制作作品と国内外からライセンスした作品をリリースしているレーベルで、ほとんどが海外アーティストです。ジャンルは主にジャズ、フュージョン系が占めていますが、R&Bやワールド・ミュージック系、あるいはノン・ジャンルのようなものまで扱っています。
最近リリースしたものでは、昨年末にリリースしたクルセイダーズの復活アルバム『クルセイダーズ/ルーラル・リニューアル』、実力NO.1の若手ジャズ・トランペッター、ライアン・カイザーのリー・モーガンに捧げたアルバム『ライアン・カイザー/ザ・サイドワインダー』、3月に来日公演も行ったLAのコンテンポラリー・ポップスの歌姫、ケヴィン・レトーの『ケヴィン・レトー/カラー・オブ・ラヴ』、5月28日にニュー・アルバムをリリースするグラミー賞受賞アレンジャー、デビッド・マシューズ率いるマンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)などがあります。

 

DVD

ビデオアーツの映像作品はVHS、LDの時代よりキース・ジャレットをはじめとしたジャズ/フュージョンのオリジナル企画作品に加え、ロック、ポップ、R&Bなどなど、あらゆるカテゴリーの洋楽ビデオをリリースしてきました。

その精神はDVD時代となった現在も変わらず、あらゆるカテゴリーのライヴ、ドキュメンタリー作品のリリースにチャレンジし、いろいろなスタイルの「音楽」を、ビジュアルを通じて提案してい ます。

 

ONE VOICE

ONE VOICEはビデオアーツ・ミュージックがオリジナルで制作する作品をリリースしているレーベルです。
日本で最高峰のヴォーカリストとして認められている伊藤君子、こちらも日本でNO.1のジャズ・ベーシスト、鈴木良雄、また73年に単身渡米し、既に30年もニューヨークを拠点に音楽活動しているギタリスト、川崎燎、そしてマイルス・デイヴィス・グループに唯一の日本人ピアニストとして参加した天才ピアニスト、ケイ赤城などの作品をリリース。また、ジャズ・ヴァイオリニスト寺井尚子(現・東芝EMI)のアルバムも5作品リリースしています。ちなみに当社のCDリリースの記念すべき第1作は、『川崎燎/ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア』でした。ソロ・アコースティック・ギターによる極上のスタンダード・アルバムです。

 

Dreyfus

“ドレフュスは個性的でスタイリッシュなフレンチ・ジャズのエスプリを運んでくる。
” 「ドレフュス・ジャズ」は1991年、慧眼のプロデューサー、フランシス・ドレフュスによって設立されました。
ジャズ・ピアニスト、ミシャル・ペトルチアーニを世界で有数の存在にまで高め、リシャール・ガリアーノ(アコーディオン奏者)、ミンガス・ビッグ・バンド、ビレリ・ラグレーン(ギタリスト)らの実力者のアルバムを次々と制作すると共に、シルヴァン・リュック、フランク・アヴィタビレ、ジャン=ミシェル・ピルクといった次代を担うジャズ・ミュージシャンを続々世に送り出している注目のレーベルです。
名物オーナー、フランシス・ドレフュスは言っています。
「いちばん重要なことは、正しい人々に正しい音楽を提供することだ!」 と。
♪♪♪ パリ、フランス、Dreyfus Jazz の香りをお試しあれ ♪♪♪

 

Rykodisc

1983年に設立。今年で20周年を迎え、今やアメリカにおいて最大規模を誇るインディペンデント・レーベルです。
いち早くCDというメディアに着目し、当初はフランク・ザッパやデヴィッド・ボウイの一連の作品をリリースし、話題を呼びました。’91年には名プロディーサー、ジョー・ボイドのHannibalレーベルを獲得、’98年にはユナイテッド・アーティスツ/MGMの名画のサウンドトラック作品のリリースをするなど良質な音楽、アーティストを幅広く紹介しています。

 

キーストン

キーストンは木全信氏(きまた まこと)氏プロデュースのジャズ作品群。ジャズ的要素を失なわず、洗練されたサウンドで勝負するレーベル 。スタンダード中心の選曲で聴きやすいところも多いので女性やジャズ入門者の方々にもおすすめします。